忍者ブログ

本日のDiet

水泳始めました。
RECENT ENTRY RECENT COMMENT
(12/14)
(06/09)
(02/22)
(02/15)
(01/19)
[11/03 ブログっこ]

05.08.13:46

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

  • 05/08/13:46

05.29.12:17

@ぴあ教習所.com

車の免許って教習所にいかないと取れない。

それで、順調に進めば、いいけれど、同じ場所で何回もNG
だったりするとへこむ。

本当に必死にならないと合格までこぎつけない。
ある程度の物覚えのよさや、要領のよさは要求されると思う。


学生さんみたく集中的にできる合宿なんてーのも良いよね。


こんなサイト見つけました。
「@ぴあ教習所.com」。


合宿モニターに当選すると、
合宿料金がなんとタダになっちゃう!。

学生さんなんか、苦学生ならともかく親におんぶって
人も中にはいるんじゃないかな。

集中して免許とるのはありだと思う。


期間中、合宿プランにお申し込みの
方から抽選で毎月合計1名様に当たる!。

よく見てないからまだ詳しくかけないけど、

お得なプランがあるみたいよ。

それに、
納得できるまでオペレータがご相談に応じます 。

何を聞くって、自分で考えてみて。
いろいろ疑問あると思う。

学校選びはもちろん、お申込みに関するあらゆるご
相談をお受けしています。

こんなサイトみたことない。初めて。

不安なこととか事前にできるサービスは
とことん調べたい私なんて利用したいな。

お金が用意できない人向けのローンもあるよ。

サイトみてから教習所を考えてもいいんじゃない。


ふと探し当てたサイト。

私はお勧めするな。。


「※BloMotion・キャンペーン参加記事」
PR

05.29.08:27

ネットで注文できる!出前を頼むなら出前館がとってもお得/出前館



ちょこっと出前の悲しい話。(苦笑

ある出前注文にて昼食を頼み、例によって自堕落な生活を送って
いた頃の話。

デンワ注文が好きで好きでたまらなかった。というか誰かに
自分の相手をして欲しいとすら思ってた。依存していたもかもしれない。


その出前さんは、単発を入れずに会話に突入。
マニュアル言葉どおりに
毎回話しをするので、私はついにその真似ができてしまう
までにいたった。

そこで、ある日、わずかな時間をついて
デンワの声から先に真似を披露してみせた。

クスって笑ってくれた。てか目が点になったか・・



ずっと家に閉じこもりの生活。
ほかに話題がないから、そんな注文のマニュアル言葉を
ちょこっと夜遅く帰ってきた夫に話して、ちょこっと
笑ってもらう。

そんな静かなマイブーム。夫婦だけのマイブーム。
悲しいけど、うちのマイブーム。過去に本当にあったことだ。

今もポストに入ってくるチラシを見ると当時を思い出す。




最近、隣の隣のおうちで仲良くどんぶりがならんでるのを
見かけるようになった。ふたり暮らしの老夫婦だ。

仲良きことはうらやましきかな。そんな俳句もあったね。

うちの家族もそうでありたい。



出前館は「ケータイ」ひとつで注文できる。
ご興味をお持ちの人は出前館のサイトをチェック! 。


出前館さん。いつかのときのように
お世話になるかも。そのときはよろしく。


05.28.17:29

「ネットTV番組「くじラブ・ワゴン」第5話」

今回も引き続き四国を旅するユキさんとイヴァン。

なんだか音楽も耳についてきた。
日本だけでなく、海をまたぐ漁船大国がみないっせいに
乱獲ともいえる捕鯨を始めてしまい、大きくくじらの数はへってしまった。

捕鯨の写真を見る。

モノクロの写真は当時を生々しく思い起こさせる。。


かつて捕鯨の町として知られた高知県室戸市へと向かいます。

最初に出会う巨大なくじらの看板に驚く。


捕鯨が盛んだった1950年代、20年にわたり南極海で砲手と

して捕鯨に携わった長岡友久さんのもとを訪ねます。

彼は飄々として当時を語る。

開いてみせた其のモノクロの写真こそ、リアルな捕鯨船を
私たち現代人によみがえらせてくれた。



世界中がクジラを貴重な資源として追い求めていた乱獲の時代へと・・。





「※BloMotion・キャンペーン参加記事」

05.28.14:52

「ネットTV番組「くじラブ・ワゴン」第3話」





3話。

ついに外国人が鯨の肉を食べることになった。
彼にとって勇気ある行動だと思う。

初めての経験だからだ。

町の婦人がクジラの食事に招待する。

「こわい」
という外国人。それはそうかもしれない。

「大丈夫」「おいしいよ」

そっと笑顔で差し出す婦人。その声に促されるように外国人は
くじらの肉を食べる。

外国人は魚でもない、肉でもない、その味に驚く。
「おいしい」彼は何度も口にする。

私もその言葉を待っていた。
私も初めてくじらの肉を食べたときの感動を思い出した。
くじらの肉はうまいのだ。

くじらを弔うお墓を見る。

ふたりは最後に手を合わせる。

私たちは生きているのはありとあらゆる
生き物を犠牲にして成り立っていることを忘れてはいけない、


「※BloMotion・キャンペーン参加記事」

05.28.14:36

「ネットTV番組「くじラブ・ワゴン」第1話」



東京、渋谷の町でクジラを若者に聞いてみる。


くじらを知ってますか?

くじらが昔捕鯨されていたのを知っていますか?

インタビューに答える渋谷の若者はすこしばかり戸惑っている。

それはそうだろう。

彼らの親の年代でしか、多分それを知っているものはいない。

私だって戸惑うに違いない。

その中にあって、少なからず関心を寄せている二人の若者の
インタビューが印象的。

私の年代なら、くじらを食べていたけれどその捕鯨の歴史も
うすうすとなってしまった。

捕鯨の歴史をさかのぼることは日本の歴史をさかのぼること
でもあるのかもしれない。

外国人は関心を持っていた。

捕鯨の歴史を知りたいという日本女性。

しっている若者はわずか。、

「※BloMotion・キャンペーン参加記事」
<<< PREV     NEXT >>>